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介護職に朗報です!腰痛知らずになれる最高品質のコルセットを紹介

介護職

 

こんにちは、TAKE(@Take_Fitness_23)です。

今回は介護士が腰痛の不安からおさらばできる最高品質のコルセットを紹介します。

また、コルセットだけでなく、筋トレによって腰痛を予防する方法も合わせて解説していきます。

 

今回ご紹介するコルセットと筋トレで腰痛が解消され、移乗や排泄介助などの負担がグッと楽になります。

 

さっそく冒頭で紹介している「ZAMST ZWシリーズ

コイツの良さとコイツを使うことによるベネフィットを分かりやすくお伝えしていくので、ぜひ読んでみてください。

この記事と出会えたことで、あなたは腰痛ライフから解放されます。

 

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なぜコルセットが腰痛予防に良いのか?

 

腰痛予防や腰痛持ちにコルセットは用いられますが、ではコルセットをすることでどのような効果が期待できるのか?

 

コルセット着用による主な効果は以下の3つ。

  • 可動性を制限する効果
  • 疼痛の緩和効果
  • 安心感が得られる

 

まずは、腰を固定し可動域を制限することで、痛みの誘発を防ぐ効果が期待できます。

食事介助や移乗介助時の身体のひねりからくる腰痛の誘発抑制に期待大ですね。

 

そして、痛みの誘発を防ぐことは、鎮痛の緩和効果にも繋がります。

これは圧迫することで、痛みを軽減することが医学的に証明されているからです。

排泄介助後のぎっくり腰予防が期待できますね。

 

さらに、コルセットをすることで安心感を得ることができます。

介護士にとって、腰痛に対する安心感を持つことは安定した介助ができ、利用者さんの安心感にも繋がってきます。

 

介護職で腰痛が心配な方は、早めのコルセット着用を推奨します。

 

スポーツ用コルセットがおすすめする理由

 

ではなぜ今回、介護職の方々にスポーツ用のZAMSTのコルセットをおすすめしているかというと…。

介護職=肉体労働=スポーツと同等の運動量を必要とするから。

体重60kgの方の移乗介助、終わらない排泄介助、ナースコール対応による移動、介護職の1日の運動量はやはり多いと言えます。

 

そんな肉体労働においては、身体を動かすアスリート用に作られたコルセットがぴったり。

今回ご紹介する「ZAMST ZWシリーズ」は以下のような特徴があります。

  • 3Dバックパネルで立体的に腰を固定
  • 背部を広範囲でサポート
  • 運動時のズレを抑制するパワーグリップテクスチャー
  • 柔らかく快適な装着感
  • 使いやすい一体型補助ベルト
  • 骨盤ストラップで骨盤をがっつり固定

 

ZAMSTは、日本発スポーツサポーターに特化したブランドになります。

長年愛されてきた信頼感は、自信を持って介護職の方々にも勧めることができますね。

 

✔ZAMST ZWシリーズの口コミ集

30代 男性
30代 男性

腰にフィットして、とても装着感が良いです。商品の出来上がりがとても良く、購入して良かったです。初めてですが、満足してます。

20代 女性
20代 女性

すごく安定して固定されるのに動きやすいのが良かったです! 

60代 男性
60代 男性

太っている自分にも、ピッタリ、フィットして邪魔にならず動きやすい。何より動いても大丈夫という安心感がある。

30代 女性
30代 女性

ぎっくり腰をやってからはこれがないと不安です。補助ベルトがしっかり固定してくれるのでズレないし、安定感抜群です!

安定した着け心地とフィット感、あとはズレにくいというメリットが多くの方から寄せられてますね。

 

コルセットと合わせて筋トレすれば腰痛なんて関係ねぇ!

 

コルセットだけでは腰痛を完全に予防するのは、難しいのが正直なところです。

じゃあ、より腰痛のリスクを減らすのはどうすればいいか?

答えは「筋トレ」です。

 

筋トレといっても、ジムに行く必要もないですし、ボディビルダーみたいなムキムキになる必要もありません。

誰でも自宅で簡単にできる筋トレで十分。

 

介護士の腰痛予防のための筋トレ情報は、こちらの記事でチェックしてください。

介護士の腰痛改善には〇〇をしろ!腰痛知らずの現役介護士が解説

 

最後に言わせてください。

介護士にとって、腰の健康は生命線となります。

日頃からコルセットの着用、筋トレなどをしながら腰痛予防に努めましょう。

それと合わせて、ストレスが腰痛には大敵ということが分かっています。

ストレスを溜めすぎないためにも、過度なストレスがかかるような職場であれば、思い切って離れることも検討することをおすすめします。

 

あなたの腰と心が健康であることを願っています。

僕も変わらず腰痛予防に励んでいきます。

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